February 2012
29 posts
高級なクラブなどに行くと気づくのは、そこにある灰皿が極端に小さいことだ。小さく造形された灰皿はそれだけで独特な美しさを持っているが、ここには原作者の粋なアイデアが...
– フェンスを外す人 - β2 (via laft)
ルール化は理解に時間がかかる場合があるが、仕組み化はどうしてそうなったか考えずに物事を遂行できる。
(via kwskwa)
書店のレジでうろ覚えの署名を告げるとポニーテールのちっちゃな店員さんが「ありますよ!」と本棚に駆け寄って、脚をクロスさせて右手を腰に左手の人差し指を顎に当てながら...
– Twitter / norikan2 (via ebgm)
食事を大切にしない人は人生の質を必ず落とす。
– コンビニに行くのをやめて変わった事 (via konishiroku) (via do-nothing) (via clvi) (via usaginobike) (via nemoi) (via petapeta) (via jacony) (via matsumi) (via shortcutss) (via yellowblog) (via m0gyan) (via usaginobike) (via slightear) (via kakera) (via erewwa) (via ak47) (via eoma)
Education of Desire
欲望のエデュケーションという言葉が、ここしばらく発想の起点にある。人々の希求に応じてものが生み出されるなら、希求の質がものの質に作用する。おなかの希求に添ってベルトの穴を緩めていくと、しまらないファッションが出現するだろう。「ニーズ」は往々にしてルーズである。だからニーズには教育が必要だ。欲望もエデュケーションも生々しい言葉だが、代わる言葉が見つからない。エデュケーションという言葉には、教育というよりも潜在するものにヴィジョンを与えて開花させるというニュアンスがある。デザインとは、ニーズの質、つまり希求の水準にじわりと影響をおよぼす緩やかなエデュケーションでなければならない。よくつくられた製品にこめられた美意識に触発されて小さな覚醒がおこり、つぼみがふくらむように暮しへの希求がふくらむ。ふくらんだ希求に呼応してものが生み出される、その無数の循環と連繋によって、文化の土壌が出来上がっていく。デ...
●ある心理学者の調査では、あらゆる分野で共通する「最も創造的な人物」というのは、大抵は内向的であり、たしかにある程度はアイディアを交換したりするくらい活発なのだが...
– 地政学を英国で学んだ : 創造性を上げるには「孤独」になれ (via katoyuu)
Something:... →
shogoshibusawa:
昨日、人生の先輩に当たるお二人と恵比寿にて焼き鳥&ビール♪ メンターの大切さ、ソーシャル〜な話、新卒の就職活動、大手企業の話、色々とお話をする中で「SONYの開発18か条」というものの存在を教えて貰いました。自分にとってもの凄く示唆に富んでいたので皆さんにもシェアさせて頂きます。 これは、ウォークマンの開発に携わった大曽根さんという方のチームで唱えられていたものだそうです(出井さんCEO就任前に)。まずはご覧下さい。 ソニーの『開発18か条』
第1条:客の欲しがっているものではなく客のためになるものをつくれ …
January 2012
62 posts
最近の学生が「自分の田舎に帰ってデザインの力でふる里を変えたい」と、ものすごい確率でそう言う。ちょっと恐ろしい。
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– 最近の学生が「自分の田舎に帰ってデザインの力でふる里を変えたい」と、ものすごい確率でそう言う。 - D&DEPARTMENT PROJECT (via nakano) (via tfujiki) (via oosawatechnica) (via kml) (via lazy-white-dragon)
2010-01-19
(via quote-over100notes-jp) (via mcsgsym) (via tiga)
(via ryu-ra)
(via matsunom) (via yuasa)